大好きなかかりつけの先生

 私の家族全員がかかりつけの病院の先生は、とても 気さくな先生で、世間話も大好き♪
 必ず、何か話かけてくれます。
子どもの野球のこととか、学校生活のこととか、主人の体調のこととか、病気とは 全く関係ないことを フレンドリーに話してくれるので、患者である私たちの立場からすれば とても もったいなく ありがたい先生なんです。
 私が 一番 びっくりするのは、子どもに聴診器やのどの奥をみるとき、
先生は椅子から降りて 床に膝たてて、 自ら子どもの目線になってくれるんです。決して、上から目線でなく、どこまでも 患者さんのために。っていう先生の配慮と気持ちが とても うれしい病院です。

病院の待ち時間について

私は今通院中で、予約制の病院に通っています。
いつも、きちんと予約の時間に行くのですが、1時間以上待たされたこともあります。
体調が良くないので病院に来ているのに、そこまで待たせられると腹が立ってきてしまいます。
そして、待ち時間が長くて、1、2回ベットに運ばれたことすらあります。
他にも、待たされる方が受付の方に怒っているのを見ました。
その方は2間以上待っていたみたいです。
本当に、何のための予約制かが解りません。

歯がなくなったらどうしますか?

歯がなくなってしまったらってまだ考えたことがなかったけれど、でも、いつかはそうなるかもしれませんよね。もし、そうなったら私はまず、歯医者に行って相談して絶対に歯を元通りというか入れ歯でもいいから歯を入れてもらいたいって思っています。歯がなかったら言葉も話せなくなりますからね。それに食べ物も食べられなくなります。楽しいことを失うなんて考えられませんからみなさんも歯はしっかり入れるようにしてくださいね。そして楽しい毎日を過ごしてください。

登校拒否は矯正歯科で防げるかも

噛み合わせが悪くなると、ストレスがたまります。そのストレスがたまりますと、人間の体にどんどんと悪影響が現れます。「ストレスは万病のもと」なんて言われ方もしますもんね。私もその通りだと思います。

噛み合わせが悪いものを放っておきますと、「あご関節症」というものに発展する場合があります。口が閉じなくなる、顎がガクガクと鳴る、顎が痛い、などの症状になります。その症状が出る前にも、頭痛やめまい、首や肩の痛みが出たりします。

そういった症状が出ますと、やはりストレスがたまりますよね。そのストレスがたまりますと、特に子供などでは学業不振などの例が多数あるんです。中には、登校拒否をおこす場合もあるんだそうです。実際にそういった子供が矯正歯科に通って噛み合わせを直したことで、また学校に通えるようになったこともあるんだそうですよ。

噛み合わせの大事さが分かりますね。